2015年12月11日

打倒・韓国48

韓国人、シンシアリー氏が、恐ろしいことを書いている。
つまり、ますま獣化する反日への「純度」ということである。

ちょっと意外な言葉遊びかもしれませんが、悪化というのは、「純粋になる」ことでもあります。もちろん、ここで言う「純粋」とは、良い意味ではありません。何の罪悪感もなしに高い玩具を叩き壊す赤ちゃんのような状態を意味します。子どもでも、自分の玩具やゲーム機を大事にすることはできます。それをあまり乱暴に扱って壊したりしたら、結局は自分が損をするということを知っているからです。
しかし、赤ちゃんは違います。結果的に自分が損をすることでも、平気にやってしまいます。それは、純粋だからです。ゼロです。・・・
そのような純粋の純度から見ると、子供―赤ちゃんー獣になります。進化ならず、退化です。前述した「何をやってもいい」というのも悪い意味での純粋さなのです。あまりにも残酷な純粋さです。

問題は、ここからである。

青年たちの反日は上の世代より極端的だと書きました。彼らの「日本には何をやってもいい」という認識は、上の世代より強いのです。でも、子どもたちの反日はもっと極端的です。もっと「悪い意味で純粋に」なっています。当然です。そう育てられましたから。どこを見ても、誰に聞いても、日本は悪いというものしか見えず、日本は悪いというものしか聞えないものですから。世代が替わるにつれ、反日の「純度」は、日を追うごとに高くなりつつあります。それも急激に。
シンシアリー

一体、日本人として、これを、どのように受け取るか・・・
受け入れられないのである。
つまり、拒絶するしかない。

この本をお読みの皆さんが韓国に対して持っている素直な感情に「(韓国って)ガキかよ」というものがあると思いますが、それが「赤ちゃんかよ」になる日も近いでしょう。そして、いつか韓国の反日が真の純粋さ、純度の頂点に達する日もくるはずです。「赤ちゃんかよ」が、「獣かよ」に退化する日が、世代の入れ替わりに伴って。
シンシアリー

つまり、手の付けようがなくなる。
そして、それを成したのは、韓国自らであるということだ。

これでは、到底、付き合うことは、出来ない。
相手が獣であれば、打ち付けるしかなくなる。

端的に言えば、韓国の新しい世代は、簡単に日本と、戦争を始めるということになる。
勿論、ブレーキは無い。

嫌な話しである。
戦争は、そんな簡単なことから、始まる。

だが、日本にも、罪がある。
謝罪し続けたからである。
毅然とした対応をしなかった・・・

謝れば、謝るほど、韓国人は、付け上がる。
そして、偉く振舞う。
見下す。

真の純粋さは、制御とは共存できません。それが自らの制御だろうと、他人による制御だろうと関係ありません。もし、反日に酔い過ぎで完全に制御を失うと、獣になると、どうなるのでしょうか。実例です。
2013年5月、ソウルの鍾路にある有名な公園で、三十八歳の男が九十五歳の老人を殴り殺す事件がありました。老人が「日本の植民地支配は、よかった」と話し、それを聞いた男が激怒したのです。犯人は老人を蹴り倒し、杖を奪って頭を集中的に殴り、結局は殺してしまいました。鮭に酔っていたとはいえ、物事の判別ができないほどでもなかったし、被害者や遺族にこれといって謝罪の意も示していないそうです。懲役五年(2013年9月12日、世界日報)
この記事を紹介したポータルサイトのコメント欄には、「日帝植民地を擁護するのは国家保安法違反じゃないの?」「日帝賛美は内乱罪だ」「これこそ愛国の表現ではないか」という意見が多くのユーザー推薦を受けていました。
シンシアリー

理解に苦しむ。
殺人だけではなく、コメントである。
国民自体が、言論統制を行う国、韓国である。

その他にも、ソウル日本人学校園児襲撃事件・・・

こんなことをされても、日本は、謝罪をし続けるのか。
通常は、国交断行である。

シリシアリー氏は、それらの事件のことを、分析しているが・・・
分析するだけで、何の解決にもならない、残念ながら。

最後の言葉に、
これらは、どれを持ってしても、一線を超えた人間が、バランス感覚を完全に失った人間が、人間以外のものになってしまった事例になれるでしょう。しかし、その獣になった犯人にも、「反日」という「方向性」が残っている所に注目です。
シンシアリー

韓国の反日は退化しています。ガキから赤ちゃんへ、赤ちゃんから獣へ。そして、これから加速することでしょう。そうしなければ、精神状態を維持できなくなっていますから。
シンシアリー

つまり、精神病者と、認識すればいい。
韓国人は、精神病患者であるから、隔離、あるいは、触れないでおく。

日本は、韓国人の入国を禁止すべきである。
更に、日本人も、自己責任で、韓国へ旅をするべき。
いや、行かない方が、身のためである。

とは、言え・・・
韓国人を知る人は、個人的には、とてもよい関係で付き合えるという。
だが、大勢になると、反日が激しくなるらしい。
何とも、難しいところだ。

もう少し、反日韓国人を見るが・・・
その先に、また、日本統治時代の様子を探ることにする。
いかに韓国が、歴史を捏造しているのかが、分る。

更に、彼らには、真っ当な古代史というものがないのである。
それでも、一万年の歴史の国だという、その根性は、何処から来るのか、不思議だ。



posted by 天山 at 06:48| 打倒・韓国2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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