2009年05月25日

最後の沈黙を破る 25

私は、毎日、食事を自分で、作る。
外食は、ほとんど、しない。

だから、買い物に行く。
行きつけの、野菜屋さんがある。
卸売りもしている店なので、兎に角、安い。

しかし、国産である。
中国野菜は、安いが、決して買わない。
その店にも、中国産野菜があったが、お客が、次第に買わなくなって、今では、生姜程度である。それでも、買わない。

私は、店員に言った。
中国産のものは、どんなに安くても、買わないから、仕入れない方がいいよ、と。

自国の人の食べ物でも、平気で、毒入りなのだから、他国には、更に、酷いはず。

何から、何まで、中国産を、追放したのである。
それは、お客が、買わないから。

それで、地元の野菜が、実に、安い。
形不揃いなので、安いという。

形が不揃いでも、味に変わりなし。

今に、中国産は、すべて、追放される。
しかし、それが、無くなれば、家計に大きく響くといわれる。
そんなことは、無い。

中国産の、生姜が、88円で、国産が、120円でも、国産を買う。

更に、私は、アルバイトも、中国人追放を言う。
自然、じわじわと、中国人が、浸透している様子を見ている。

ある、ラーメン屋は、中国人に乗っ取られた。
中国人は、兎に角、じわじわと、占領する。

ここで、中国人というのは、漢民族である。
更に、漢民族として、総称していう。

東南アジアを、回っていると、どこも、富裕層と言うと、中国人、中華系、漢民族系である。

彼らは、ゴキブリのように、増殖する。
そして、その場を、乗っ取る。それは、実に、巧妙である。
まず、安い金額でも、働く。そして、終には、その場を、占領する。

彼らの、言い分もあるだろう。
安く働き、そこを、乗っ取って、何が悪いと。

その通り、乗っ取ってもいい。しかし、その後が、悪い。
システムを、滅茶苦茶にする。
その上で、乗っ取るのである。

そして、彼らの、システムに変更する。

日本の支援金を、手一杯使い、中国は、後進国に、金をばら撒き、支配する。
日本は、何もかも、中国に渡して、終には、その、母屋も取られる。

漢民族は、そうして、増殖してきた。

彼らは、嘘も、平気である。
その、反日教育を見れば、一目瞭然である。

あの、アヘン戦争でさえ、日本がやったというのである。

イギリスに対しては、とても、よい印象を言う。
日本には、その逆である。

イギリスは、遠い。
日本は、近い。
更に、アジアである。

東アジアというのは、中国では、中国支配のことを、言う。

日本には、内政干渉するが、中国に対する、批判は、内政干渉だと、平然として言う。

更に、日本の中にも、中国に、寄り添う団体も多い。

何故か。
その血の中に、漢民族の血が入っているとしか言えない。
例えば、創価学会である。

いずれ、創価学会は、斬り捨てることにする。

あの、名誉会長は、日本が中国に、大変に迷惑をかけたと、大枚の金を、中国の、様々な機関に、ばら撒くのである。

さて、食べ物である。
中国製が、なくなれば、日本の食卓は、成り立たないという者、多数。
そんなことは、決して無い。

台湾、タイ、インドネシア、ベトナムなど、いくらでも、ある。

オーストリラリア、ニュージーランド、果ては、アフリカ各国である。

中国の物は、何一つ、必要ではない。

缶詰から、ピーナッツ、その他諸々、私は、中国製品の追放に、徹底的に、対処している。

経営者にも、言う。
中国製品を売るなら、誰も来ないように、喧伝すると。

私が行く、ダイエーも、次第に、中国製品を、置かなくなった。
決して買わない。
それが、手である。

そして、中国人、漢民族を信用しない。
それが、我が身と、日本を守る、手である。

善良な、漢民族の人もいるだろうが、当面、私は、全面的に、漢民族を、否定する。

それ程、彼らは、酷いのである。

これから、その酷さを、書き続ける覚悟である。



posted by 天山 at 00:00| 沈黙を破る | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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