2007年08月21日

年金である

この原稿は、八月上旬に書いたもの。忘れていたようで、今、掲載します。

制度は崩壊しています。

足りない分を税金で・・・
何を言う。
何を冗談を言う。

すべての責任は国民にある。
自民党政権が続いたから、自民党に責任があるというアホがいる。

まず言う。
元、前、そして現政治家は、皆、自害することである。
国民の代表であろう。そのための、政治家であろう。

今の若い人は、もらえないと、現閣僚が言う。真実である。

制度が崩壊しているのである。

厚生省、社会保険庁の、すべての職員が自害して果てるべきである。
少しでも、国民の数を少なくすること。
もう一つ、付け加えると、自治労である。組合の幹部は、火を点けて燃やした方がよい。彼らのためにも、なる。地獄で永遠に苦しむより、その方が易しい。
何度でも、言うが、彼らは、ヤクザより悪い、ゴロツキである。
労働者の権利・・・嘘を言うな。幹部になれば、どんな暮らしをするのか。
労働者の権利は、働かないことか。働かない者が、給与を得ることか。
組合は、自分たちが、最も嫌った組織になったことを知らない。

年金が崩壊するということは、国が破産するということである。

破産する年金を誰が、払うか。
それでも、何かを信じたくて、掛け金を払うというのは、強迫神経症である。

行き倒れで死ぬと覚悟すれば、容易いことである。

銀行封鎖。
誰も信じられないだろうが、戦後、それがあった。
今、83歳を過ぎた人は、皆知っているはず。

また、財閥解体で、国民は一律になった。
信じられないだろうが、本当である。

関東大震災で、一文無しになった人も大勢いる。

歴史には、何でもある。

信じたあなたが悪いのよ、ということである。
騙したあなたは、今は、いない。
皆、死んでしまった。

野党のアホが、弱者救済と叫ぶが、誰のことを言うのだろうか。
弱者とは、誰か。
大企業のことか。

もし、弱者を主にして、考えていたら、国は立ち行かない。
弱者は、弱者として価値がある。

私も、弱者である。

他に、弱者とは、誰か。
そして政治家の、お前が強者か・・・

介護士の待遇を上げるということを、政府が始めた。
いつかいつかと、待っていた。
これから、大量の介護が待っている。
弱者とは、手前勝手な、団塊の世代のことか・・・
主義主張、権利と、自由を謳歌した、無責任な世代である。それの、介護をすることで、国が潰れる。
東京都は、300万人の介護が待っている。しかし、介護する者がいない。

年金どころの、問題ではない。

もうすぐしたら、東京は、痴呆老人で溢れる。原宿、新宿も、池袋も、痴呆老人がたむろする。
朦朧とした老人が首都を占領する。

さて、時代はいつも、危機である。

自然災害か、北朝鮮が、核を落とすのか知れないが、滅亡して、一息つく。

ユダヤ教、キリスト教、イスラム教が、最後の審判を終えて、滅亡し、ようやく地球に、平和が訪れ、再び、穏やかな、石器時代が始まる。

生き残った者は、知識を捨てて、自然と同化して生きる。
その時、幸せを知るのである。

そういう時も、アホがいて、神の怒りが、とか、神に感謝、とか言うが、誰も聞く者はいない。
狂った者として、捨て置かれる。

日が暮れると、寝て、日が昇ると、起きて、人は生きる。

ソウイウモノニ、ワタシハ、ナリタイ。

頭の悪いひとへ。
この文章は、皮肉です。カワニクではありません。ヒニクです。



posted by 天山 at 00:00| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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