2006年08月29日

作詞家木村天山の世界

夏休み中、来年のコンサートを企画していて、藤岡のために作詞した100曲以上の作詞の中の、曲がつけられた20ほどを披露するコンサートを考えました。
ソプラノ辻友子らに歌ってもらおうと思います。
ただ今も、続々と曲がつけられています。
兎に角、前に進むこと。それが今出来ること。出来ることをする。
もう、死は目の前に迫っている。
長く生きることより、どう生きるか、それが私の問題だ。
藤岡が至るところで、お茶目に、活動している。
逢うのが楽しみ。私の前には、決してその姿を現さない。ただし一日として、藤岡が思いを送ってくれないことはない。
信じる者は、信じるがいい。


posted by 天山 at 22:02| Comment(0) | カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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