2006年08月25日

330日祭

ギタリスト千葉君、藤岡の友人二名、辻友子、あやかの親子と、そして野中と私で、この命上がりの日を、終えました。
来月の一年祭は、時間を区切っての御祭りになります。
忘れたい人は忘れてよし。それでいいのです。
私は死ぬまで藤岡と一緒であり、死後藤岡と逢うことが目的です。
ああこの人生とは。
霊学を成している私でも、死による別れは辛い。
藤岡に逢いたい。
死ぬことが楽しくなる。死ぬまで生きる。当たり前のことが輝いてくる。
霊界と接触している私でも、である。知らない人は、どれ程の辛さか・・・


posted by 天山 at 22:42| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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