2016年05月02日

打倒・韓国79

打倒・韓国も、これで、おしまいにする。
書いても、書いても、終わらないだろう。
どこかで、おしまいにする。

極めて遺憾なことだが、韓国は、救いようがないという事実である。

巨視的に見れば、朝鮮総督府の半島経営は韓国人がよく言うような植民地的収奪とは逆に、日本人の税金で財政を支えてきたのである。朝鮮人を圧迫、搾取、収奪したりはせずに、むしろ日本人の税金を使っても財政を支えて近代国家として育てあげようとしていた。
黄 文雄

上記の言葉に、尽きるのである。
以前、金額については、大まかに紹介した。

だから、これ以上、具体的に書くことはしない。

朝鮮は、ずっと中央政府の財政補助を受けつつ、終戦まで、日本の資金と資本を得ていたのである。

1998年の日韓共同声明以後も、日本から30億ドルの支援を受けている。海外からの借金によって国民経済を支えるという経済構造は、終戦後半世紀以上たってOECDに加盟した今日に至っても、ほとんど変わっていない。韓国の他力本願体質は、いつまでたっても変わらないということだろうか。


変わらないだろう。
だから、救いようがない。
また、日本との関わりにより、全うに出来てきたのである。
だから、日本との関係も、遮断されれば、もう、道は無い。

その民族の性格からして、望みは無い。

韓国人が、現在の韓国を、ヘル韓国、つまり、地獄韓国と呼んでいる。
まさに、その通りだろう。
それが、また、自業自得なのである。

韓国人は日帝36年の間、日本国民の血税におんぶにだっこだったばかりではなく、生存権を守る国防費さえほとんど一銭も払わなかった。そのうえ、日本の敗戦につけ込んで、日本が資本投下した施設や日本人資産を食い逃げしてしまった。さらには、逆に日本に謝罪と反省を求め、ゆすりたかりを繰り返してきた。そんな理不尽なことがあっていいのだろうか。


その通りである。

まともに、付き合う様ではない。

そして、救いようのないことは、日帝の植民地支配は、人類史上最悪の搾取という。
誇大妄想の類である。

それでは、他の殖民地支配を、見回してみるがいい。
全うに、その歴史を直視して欲しい。
が、韓国人は、それも、出来ないのである。

英語は、話すが、勉強はしない。

何度も言うが、日帝36年が韓国から奪ったものは何もなかった。統監時代を入れた40年にわたる半島経営の間に投入した資本、技術、韓国の民力をはるかに超え、韓国人が自力では絶対に不可能であった近代化建設をもたらしたと、ここで断言したい。


韓国が千年属国から開放されることができたのは、西風東漸、西力東来という歴史的条件と、列強の洋摂や倭摂、そして日帝があったからこそだろう。それらがなければ、韓国は中華帝国から独立、自律できただろうか。私の考えは否定的である。


つまり、韓国は、日本が作ったのである。
そして、日本以外の国では、韓国は、成り立たなかった。

その生みの親に対しての、韓国の対応は、何か。
恩を仇で返すだけではない。

延々と終わりなく、日本に謝罪と反省を求め、そして、賠償を求める、堕落した民族なのである。

ウソ偽りで、塗り固めた、歴史というものを、創造して、韓国は、世界に対処出来る訳が無い。
つまり、時間の問題で、消滅するだろう。

私は、色々と調べてみて、これは、もう、付ける薬がないと、考えた。
滅ぶのを待つだけである。

そして、日本も、何も関与しないことである。

あの、韓国人、シンシアリー氏が、言う、基本に忠実であり、事が、終われば、ごきげんようと、別れる姿勢である。

何も、言い争うことも無い。
無視する必要もない。

ただ、基本的礼儀だけを、日本は、守ればよい。
世界は、韓国を見捨てるだろう。

幻想の、自画自賛をして、世界一の民族であると、言って、酔っていれば、そのうちに、消滅する。

日本は、韓国に、消耗させられる必要は、全く無い。
朝鮮半島統一も、勝手にさせていれば、いい。

日本の隣国は、韓国ではない。
世界の親日国が、日本の隣国である。

聖書に、あなたの隣人は誰か、という、問い掛けがある。
困った時にこそ、助けてくれる人を、隣人という。

そういう意味でも、韓国は、隣国ではないのである。

別に、打倒・韓国とは、他意はなかったが・・・
知れば知るほど、呆れ果て、そして、書くことも、嫌になった。

これで、本当に、おしまい。
二度と、韓国、朝鮮に触れることは、無い。

ごきげんよう・・・韓国




posted by 天山 at 06:34| 打倒・韓国2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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