2016年02月15日

打倒・韓国60

突然だが、アンケート調査が出たので、紹介する。
慰安婦問題の、日韓合意に関する、調査である。
以下

産経新聞社とFNNの合同世論調査では、日韓両政府が慰安婦問題で「最終的かつ不可逆的な解決」を確認した昨年12月の合意について「評価する」との回答が59.7%に上った。一方で、慰安婦問題が「再び日韓両国間の懸案になると思う」との回答は81.2%に達した。世代別では20〜40代で男性は8割以上、女性は9割以上が問題再燃への懸念を示し、若い世代ほど慰安婦問題をめぐる合意に不信感を抱いている現状が浮かび上がった。
 支持政党別では、日韓合意を「評価する」と回答したのは自民党支持層で67.9%。民主党支持層で53.6%で、公明党支持層では56.9%だった。生活の党と山本太郎となかまたちを除く主要政党の支持層で5割を超えた。安倍晋三首相の歴史観に批判的な共産党の支持層でも50.9%、社民党の支持層では70.0%に達した。世代別では、20代の女性を除く男女の全世代で5割以上が評価。60代以上の男性が72.9%と最も高かった。
 元慰安婦の支援事業のため韓国政府が設立する財団に日本政府が10億円を一括拠出することに関しては、男女の全世代の5割以上が「在ソウル日本大使館前の慰安婦像が撤去されてから拠出すべきだ」と回答。最も高かった40代男性は71.1%に上り、男性はその他の世代でも6割を超えた。女性も57.5%だった50代を除いては、どの世代も60%台だった。
 一方、慰安婦問題が今後も両国間の懸案として再燃することに懸念を示したのは、男女ともに全ての世代で7割以上に上った。最も高かったのは女性20代の95.0%で、女性の30代と40代はともに90.8%だった。男性で最も高かったのは20代の84.1%で、女性の方が問題の再浮上に対する懸念が強い傾向だった。

これを見れば、日本人が、いかに、韓国を信用していないのかということが、分かるというものだ。

これでは、この先も、同じである。
信用出来ない人と、付き合うことは、出来ない。
つまり、付き合うことが出来ない、韓国なのである。

私は、別に悪意を持って、韓国に対処するものではない。
出来れば、両国民が、信頼関係を持ち、友好的に付き合うことが出来れば、いいと、思っている。

しかし、相手が、こうなら、諦めるしかない。
そして、益々、それが、顕著に激しくなってくる様子である。

すでに、ハングル世代が、社会に登場して、つまり、反日教育を受けた、世代であるが、この人達が、社会出て、更に、反日に対する行為行動が、激しくなるだろう。

希望は、見いだせない。

嘘の歴史を教えられてきたこと、さえも、知らない世代である。
教えられたことが、本当のことだと、信じている。
あるいは、洗脳されている。

この洗脳を、日本が、解く必要はない。
自業自得を、待つしか無い。

繰り返される、韓国からの、タカリである。
謝罪をすると、補償が、ついてくる。

承知なし、なので、もう、御免被りたいというのが、日本人の本音だろう。

ただ、ここで、気の毒なのは、在日の人達である。
韓国を信用しない、多くの日本人の社会にあって、彼らは、生活する。
居心地が悪いだろうと、思える。

更に、在日特権を許さないという人達、グループもいる。
確かに、在日特権は、存在する。
日本国民より、厚くされているのである。

その一つ一つを、書き上げている暇はない。

中味を見れば、驚くことも多い。
その歴史的背景などもあるが、やり過ぎという感じもある。
だがそれは、政治家たちに、任せられてある。

国民が、選んだ政治家に、一任したのであるから、彼らが、それを法律にしたならば、それに従う。

在日も二代、三代、四代と重なると、日本人として、生きて欲しいものである。が、
中には、帰化もせず、自国、韓国へも、帰らない。そして、在日特権を受けて、日本で暮らすという人達もいる。

それについては、語らないでおく。



posted by 天山 at 07:09| 打倒・韓国2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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