2016年01月22日

打倒・韓国55

韓国人の、人種差別と、階級差別は、甚だしい。
今、現在でも、それが強く名残として、存在する。

西洋人を、洋奴、ヤンノム、日本人を、和奴、ウエノム、大国人であった、中国人を、垢奴、テンノムと呼んだ。
中国人は、垢だらけで、不潔だったからだろう。
それでも、中華主義である。

韓国はかつての南アフリカのアパルトヘート以上の人種差別国家であり、おそらく韓国人自身もそれは否定できないだろう。ことに、在韓中国系朝鮮人と在日朝鮮人・韓国人に対する差別は、すでに多くの書物で告発されている。
黄 文雄

在米韓国人は、黒人とヒスパニック系人を差別する。

現在の韓国人も、自己本位、自民族の優越意識や、人種差別意識から、一歩も抜けだしていないのである。

東南アジアを旅する私は、実際にその姿、状況を見ている。
実に、傲慢である。

現地の売春婦を買った男は、その優越意識が、顔に出ている。
女をモノのように扱う。

韓国人たちのグループを見ていると、確実に、東南アジアの人々は、韓国を嫌うと、感じる。

実際すでに、法律まで作り、韓国人を排斥する国々もある。

面白い話は、
在韓中国人が「垢奴」と呼ばれて差別されるようになったのは、韓国の事大主義が清国から日本に代わってからである。

というから、笑う。

在韓華僑は、台湾系華僑や華人といわれるが、韓中国交樹立までを正確にたどれば、そのほとんどが中華民国籍華僑、山東人である。かつての満州万宝山事件以降、在韓シナ人は韓国人に虐殺され、その勢力はいちじるしく衰えてしまい、朝鮮戦争中にもひどい殺害を受けた。土地、職業、出入国の制限は、財産と生活、生存権の剥奪と言える。極端に言えば、ナチスのユダヤ人に対する迫害にも劣らぬ行為である。これが、朝鮮半島からの華僑流出の一因となった。


15万人を超えていた、台湾系華僑は、今や、一割もいないという。
現在は、多少増えたが、一時は、二万人まで、激減した。

また、面白い話は、
在日韓国・朝鮮人は、ややもすれば指紋押捺などの問題を針小棒大に取り上げて反日キャンペーンに狂奔する。では、祖国における在韓外国人への指紋押捺の強制、人種差別、人権蹂躙などの犯罪行為は、いったいどう釈明するのか。さらに、残念なのは、韓国知識人たちがあまりにも反日・克日に夢中になっており、漢民族の人種差別への狂奔を自己抑制する理性を失ってしまったことだ。


と、いうことで・・・

呆れる話が、満載である。
どんな民族なのか・・・と、思う。

満州での、中国人からの迫害に、日本軍に助けられ、更に、日本国籍を求めて与えられると、即、中国人の迫害をはじめたという朝鮮人である。

何処か、頭が、ヤラれているのではと、思われる、性質である。

何か、民族的に、欠陥があるのではないかと、考えてしまう。

更に、面白い、というか、台湾には、失礼な話だが・・・

以下、黄文雄氏の文を引用する。
二十一世紀は韓国の世紀などとのぼせあがっているとき、思いもかけず金融が崩壊し、IMFの管理下に入ることになってしまった。その後、日本に過去の謝罪と反省を迫りながら、高圧的な態度で30億ドルの借款を約束させた。さらに、台湾にも100億ドルの借款を打診した。これは国家関係改善であるなどと都合のいいことを言って、下心まるだしの一方的な好意を押し付けた。

台湾には、韓国に対する「借り」はほとんどない。逆に「貸し」があるぐらいだ。1963年、韓国がはじめて経済開発五カ年計画を開始したときも、まっさきに資金援助したのは台湾だった。

だが、1992年の中国・韓国国交樹立にともなう台韓断交直前、韓国は台湾政府の弱みにつけこんで、国際市場で人気がなく売れなかった韓国車を五万台も国民党政府に無理やり買わせるという、ゆすりたかりを働いた。

ここまで、読むと、本当に、韓国は、異常な国だと、思う。
要するに、人間で言えば、自分勝手な国なのだ。

断交後はさらにエスカレートし、アジア・スポーツ大会の主催国争いにおいて、大本が韓国に権利を譲らなければ大会から追放すると恫喝した。国際会議で「台湾は国家ではないから参加させない」と台湾の大学生を閉め出したこともあった。また、中国政府からの指示を受けて、国連やIMFをはじめ、台湾の国際機関への加盟に韓国だけが強硬に反対した。

中国と北朝鮮の蜜月に気をもみ、中国の歓心を買おうとわざと台湾を叩いて忠誠心を示し、火事場泥棒ぶりを発揮したこともあった。ことに台湾史上初の総統直接選挙前夜、中国がミサイルで威嚇攻撃をしてきたときは、韓国の台湾叩きはいっそう激化した。

このように、韓国の小国に対するいじめはかなり徹底している。ことに台湾に対しては、反日感情の域をはるかに超えて、尊厳ある人間としてとても耐えられるものではない。

まだ、話は続くが・・・

これは、実は、台湾に限ったことではない。
現在の、東南アジアに対する態度も、韓国人の個々が、実に不遜な態度を取って、扱うのである。

要するに、見下す。
侮蔑するのである。
見ていて、呆れる程、傲慢さである。
次に、続く・・・


posted by 天山 at 06:53| 打倒・韓国2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。