2015年12月10日

打倒・韓国47

かつての街頭デモに匹敵するのがサイバー攻撃なんでしょうか。日本の関連サイトに一斉に抗議メールを送ってパンクさせようとか、そういう呼びかけをあちこちでしていますし、実際に日本のサイトがかなりの被害を被っていますね。
私はこれまでに何回も、韓国のマスコミや知識人から、日本語ではとても言い表せないような汚い悪口で非難されてきましたが、他にも少数ながら、日本を評価して猛烈な非難を浴び、まったく言論を封じられた知識人がいます。


まさに、言論弾圧である。
実に、恐ろしい。

教育現場ではどうかというと、最近、韓国の小学校で反日をテーマに子どもたちに描かせた絵を見ました。それはポスターになっていて、展覧会で優秀作品として展示されたものなんですね。そのなかのひとつを紹介しますと、ウサギが日本にウンコをするというものがあります。(笑)
韓国の国土はその形からウサギになぞらえられているんですが、そのポスターでは中国・韓国・日本をカバーする地図が描いてあって、韓国の上に立ったウサギが中国の方に顔を向け、お尻のほうを日本に向け、日本の上にウンコをしているという絵図なんです。審査員たちは、おそらく大喜びしてこれを優秀作品にしたんでしょうね。

反日の根は日本蔑視にあるといいましたが、このポスターの展示はまさしくその通りのことが、小学校で指導されていることを物語っています。韓国では反日歴史教育をするとはいうものの、実のところは侮日教育をしているということが、これでよくわかると思います。小学生のときからこうした教育を受けさせることで、侮日観の伝統をしっかり守っていこうとしているんです。


このような、国と、本当に友好など、結べるのか・・・
無理である。
更に、関わりを持っていいものだろうか・・・
無理である。
一切の、関わりを断つことが、正しい。

ノムヒョン政権では、親日派を公的に反民族的な存在と規定し、法律まで作ったのである。
仔細は、省略するが・・・
親日派の財産まで、没収するという、法律である。

まさに、理解の度を超えている。

それに対して、中国人で、日本に帰化した、石平氏が、
韓国は、ちょっと普通の神経では信じがたい法律までつくるんですねえ。中国共産党よりずっと徹底しています。しかも、これは過去までさかのぼっての、いわゆる遡及法ですから、民主法とは到底いえないでしょう。この点に関しては、韓国は民主主義国家だとはとてもいえないと思います。
との、言葉である。

韓国は、民主主義の国ではない。
全く、世界に唯一の、普通ではない国なのである。
反日主義独裁国家・・・

さて、現在の小学生に対する反日教育を、シリシアリー氏の著書から見ると・・・
シンシアリー氏が、ある地方都市にて見た風景である。

私はちょっと車から降りて校門の周辺に貼ってある掲示物を見ていたのですが・・・
そこにて、「○月の独立運動」というポスターが目に入りました。小学生向けだからか、コマ割りなどがコミック風に描かれていました。
併合時代に独立運動(抗日運動)をやってたある人物についてのものでしたが、どうしても納得がいきませんでした。その内容とは、「面(行政区間の一つ)事務所を襲撃した」とか、「官房所に爆弾を投げた」とか、「警察二人に重傷を負わせた」とか、「親日人物を処断した」とか、そういうものでした。1920~1930年代のことですね。(軍人でもなく)警察に重傷を負わせたり、民間施設に爆弾投げたりする、こういうのを「偉いこと」として小学生たちに教えるようなものでしょうか。

とくに気になったのは、「処断した」という記述です。詳しくは書いてなかったのですが、処断って何でしょうか。暗殺でもしたのでしょうか? ポスターの発行は「国家報勲処」でした。国務総理管轄の国家行政機関です。「○月」と書いてあるからには、毎月、このようなものを教育現場に配っているのでしょう。
シリシアリー

まさしく、反日教育である。
それも、おぞましいもの。
続けて、

私も「金日成を叩き殺そう」と、今思えば決して小学生に言わせるべきでない呪いの言葉を平気に口にしながら育った人間ですが、だからこそ、子どもたちに能動的な批判を要求するのは無理だということがわかっています。何度も書きましたが、韓国は反日デモやキャンペーンなどに小学生たちを利用したりします。子どもは「小さい大人」ではありません。本当に、やめてほしいものです。少なくとも、子どもたちが自分で何か判別できるようになるまでは。
シンシリアリー

在日韓国帰化人の、ある大学準教授の女性が、韓国には、反日教育は、ありませんと言っていたが・・・
平然とウソをつくのは、矢張り、韓国人である。

でも、現実は、私の願いとは違うものでして・・・こんな教育を受けて育った、こんなものを見て聞いて育った子どもたちは、「日本には何をやってもいいんだな」と思うようになるでしょう。あの日、改めてそう思いました。今まで取り上げた、「何をやってもいい」=「「何の迷いもなく」と反日をやっている小学生たちのエピソードも、思い出してください。
シリシアリー

そして、これから以後、益々と、その反日がおぞましく、成長してゆく様を、シンシアリー氏は、描く。

つまり、日本は、韓国とは、縁を切るしかないと、思えるものだ。
話し合うことが出来ない、国、国民が、韓国である。

日本に関しては、学問の世界でも、どんな世界でも、嘘八百を言い、貶めるのである。

打倒・韓国であるが、実は、無縁・韓国と成り得るのだ。
世界で、唯一、蒙昧の国、韓国である。

その民族的性格からも、一部を除いて、世界に受け入れられないのである。
孤立して、存在するか・・・
国自体が、消滅するか・・・

というより、韓国人の、七割以上が、自国から逃れたいと願っている。
つまり、韓国という国が、消滅することが、最良の方法だということになる。




posted by 天山 at 06:55| 打倒・韓国2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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