2015年10月27日

打倒・韓国36

シンシアリー氏の、続きである。

朝鮮戦争が終わってからも、この流れは続きます。2013年11月16日、韓国日報などの報道によると、野党議員が1977年に作成されたある文書を公開しました。それは、前々から「公然の秘密」だったある事案を裏付ける文書でした。米軍を相手する売春村、俗に言う「キジチョン(基地村)を、国が直接管理していた、そして当時の朴セイキ大統領がサインまでしていた、という内容です。

この朴セイキ大統領は、現在の朴大統領の父親である。

簡単にまとめると、基地村の管理(性病や水の供給など)に関する「基地村女性浄化対策」という文書で、六十二ヶ所・九千九百三十五人の「慰安婦」たちを国が管理していたことが印されています。また、文書に「慰安婦」と書かれているのが非常に興味深いですね。実際、1960~1970年代の求人広告などを見ても、UN(国連)軍を相手する売春婦関連の新聞記事などに「慰安所」や「慰安婦」という名称が普通に使われていました(有名なのが1961年9月14日の東亜日報で、慰安婦登録関連記事)。

更に、
今では世界各地で「Comfort Woman (慰安婦)」ではなく、「Sex Slave (性奴隷)」と書くべきだと主張している韓国ですが、その韓国が、本当に慰安婦というものを「日本軍に連れ去られ、性奴隷にされた存在」だと認識していたのなら、なぜ1977年までそのような名称を公文書に使っていたのでしょうか?

鋭い、突っ込み。
韓国の捏造を、バッサリ・・・

そして、その基地村は、強制収容の可能性が高いと、指摘されている。

今までこの問題は何度も提起されてきましたし、その際に被害者たちがいつも話していたのか「強制収容治療と副作用(ペニシリンによるショック死など)」です。証言と証拠の内容が一致していますね。
しかし、なぜかこの問題は「慰安婦」として語られません。話題にもなりません。国会議員が文書を公開しても、二、三日経てば、何事もなかったかのようになってしまいます。なぜでしょうね。

本当に、何故でしょうか・・・
自国の問題は、問題にしないという、ホッ被り。
また、自国の他国での行為も、無視するという、仰天である。
ベトナムで行った、韓国軍による、強姦、慰安所の強制収容など・・・

シンシアリー氏は、現在の韓国の売春社会を、教えてくれる。

浦項(ポハン)という地域。ここでは2010年7月7日から一年間、売春婦の女性が八人も自殺しました。初めて自殺者が遺体で発見されたのが2010年の7月7日。以後、2011年6月13日まで八人が自殺したのです。

SBSの取材の結果、売春婦たちは仕事を始める時に、業主からお金を借りました。しかし、そのお金を返すためにいろいろ頑張ったけれど、返すのはおろか、借金だけが増えていきました。仕事をしても、さまざまな名目で、全部業主に持っていかれてしまいます。最初から、返せない仕組みだったのです。仕方なく、彼女たちはまた別の所から借金するしかありませんでした。借金の保証をしてくれる人もいなかったため、結局女性たちは(同じ境遇の)売春婦同士で互いに借金の保証人になりました。ひとりが自殺すれば、その借金が次ぎの人に移ることになります。そうやって、彼女たちは「性奴隷」になりました。

一人が自殺して、次の人が、借金を背負い、また自殺するという、繰り返しである。
連続ならず、連鎖だと、シンシアリー氏が言う。

全員がそうだとは思いません(思いたくありません)が、国家予算の六%だと言われている韓国の風俗市場には、「どうしても返せない仕組みの借金」の罠に引っ掛かり、奴隷のように働かされている女性が、相当数、存在しています。国内だけではありません。

2010年10月の国政監査で女性家族部所属の国会議員が主張した内容によると、外国で売春している韓国人売春婦は約十万人で、その中の五万人が日本にいるということです。ブローカーなどもほとんどが韓国人です。

私も、占い師のような、宗教の教祖のような、韓国人の男を知っている。
客は、皆、韓国人である。
韓国人は、平気で、韓国人を騙すのである。

これは、中国人も同じで、中国人同士が、騙し合う。

更に、恐ろしいことがある。

2014年2月18日の聯合ニュースによると、お金を借りに来た女性たちに年利73%を負わせ、日本で売春をさせたヤミ金融者と日本現地運営者(韓国人)が逮捕されました。わざと高い利率でお金を貸し、「返せないなら体で払え!」としたのですね。でも、73%ではまだマシなほうです。

2013年8月21日の文化日報によると、借金を返せなかった女性47人を日本に送って強制的に売春させたブローカーなど韓国人23人が捕まりました。三百四十六%の利率を適用させていたため、女性たちはどうしても借金を返済することができなかったとのことです。

2012年5月31日の慶尚南道地域警察広報資料によると、41~495パーセントの高金利でお金を貸しては強制的に売春させた二つの組織、七人が検挙されました。

お話は、まだ続くが・・・

李朝朝鮮時代の、朝鮮人たちのことを、思い出して欲しい。
その人間性である。

どこか、おかしいのである。
まともな神経ではない。

日本にも、様々な、事件がある。
しかし、これほどの、悪質極まる、そして、人間性を無視したものは、あまり見当たらない。

それに、在日の韓国人たちは、通名として、日本名を使う。
凶悪事件など、日本人だと、思っていると、在日だったということが、多々ある。

民族に対する、差別は、一切ない。
しかし、朝鮮半島という場所は、何か、特別な、悪気に満ちた場所ではないかと、思えてくるのである。

野蛮で、自分勝手な人間は、何処にでもいる。
知能犯も、何処の国にでも、存在する。

しかし、自国民を、他国に向かせて、売春を強制させるという、その根性は、何処からのものか。








posted by 天山 at 06:43| 打倒・韓国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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