2014年06月19日

沈黙を破る93

フィリピンで、韓国嫌い、つまり、嫌韓感情が、非常に強くなっている。
その一つの理由は、韓国人男性による、妊娠、出産であり、その子供たちが、孤児になっているのだ。

フィリピン人の女性に、妊娠させて、自分は帰国する。
雲隠れするのだ。
無責任極まりない、行為である。

だが、日本の男たちも、以前は、そのようなことをしてきた。
日本人の血を引く、子供たちは、二万人とも言われている。

今度は、韓国の場合である。

日本の場合は、反日感情は、あまり起こらなかった。
それは、現地の日本人たちが、出来る限りの支援をしたからである。

だが・・・
韓国人は、ただ、逃げただけ。

観光客だけではない。留学生も然り。
現地の女性を妊娠させて、その後は、帰国して、その後、一切の連絡が無いと言う、状態である。

更に、韓国人は、東南アジアでは、傲慢で知られる。
何処のアジアの国に出ても、傲慢不遜な態度である。

自分たちが、一番だというのだろうが・・・
何が、一番なのか、解らない。

民族主義というが、韓国人に民族などいえるものはない。
馬賊、匪賊の出が多い。

古代朝鮮半島人と、現在の韓国人は、基本的に違うようである。
しかし、その根性は、似ている。
似ているから、半島人なのだろうが・・・

兎に角、手が付けられないのである。

或る意味では、単細胞であり、思慮が浅いといわれる。
複雑なことを、考えることが出来ない。
それは、言葉を見れば、良く解る。

ハングルのみであれば、その思考方法は、単純になる。
漢字を廃止してて、ハングルのみを用いると、思考の幅が狭くなる。

その、ハングル語も、日本の統治時代に、復活させたものであるが。

それさえも、認めない。
彼らは、歴史というものを知らない。
歴史は、空想、妄想の産物なのである。

だから、平気で、ウソをつく。
ウソをついている自覚もないという、無自覚である。

真っ当な、歴史を教えない韓国に、未来は無い。
勿論、韓国に未来がなくても、いい。

彼らとは、関係ないのである。
日本は、韓国とは、関係なく、進んで行くべきである。

足元を取られてしまう。
彼らに、付き合う暇はないのである。

東南アジア、南アジアは、実に、親日である。
日本との関係を、より重視して、未来を考えている。
そういう国と、日本は、積極的外交をするべきで、反日の韓国を相手にする必要は無い。

韓国が、崩壊しようが、係わらない事である。
自業自得・・・

それに、あちらも、助けてとは、云えないだろう。
あれほどの、反日行為をしているのであるから。


posted by 天山 at 06:11| 沈黙を破る2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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