2014年06月12日

沈黙を破る92

中国という国は、国、及び人民が、基本的に、誤っている。
人倫も、道徳も倫理も無いのである。

一々例を上げると、キリが無いが・・・

昨年は、タイ、チェンマイ市民から、中国人観光客は、来ないでくれと、言われた。更に、チェンマイ大学の校内も、中国人は、禁止となった。

何故か。
汚い、煩い・・・
人の迷惑を考えない。

中国人の食事の後は、呆れるばかりである。
人のことなど、論外なのである。
自分、自分たちが、一番・・・という、呆れた精神構造なのだ。

タイ、東南アジアで見かける、おかしな日本語の製品が、溢れている。
日本製に見せかけているのである。

皆々、中国からのもの。
更に、これは、日本製です、と、宣伝までする。

あれほど、反日行動に出るのに、日本製を名乗る根性とは・・・

マレーシアでは、更に、酷かった。
電化製品すべてが、日本製と偽り・・・

しかし、現地の日系企業は、訴えることもしなかった。
今に、解る。
そして、その通りになった。

すぐに、毀れる。
これは、日本製でしょうと、客が、来る。
その時、違います。これは、中国製ですよ・・・

それで、漸く、気づく。

平然として、日本製を名乗るという・・・

とても、日本語ではない言葉を書き付けて、日本製という。
タイの人から、これは、どういう意味の言葉と、尋ねられる。
そんな日本語は、ありません・・・
えっ、と、愕然とされる。

中国の物でしょう。
そうなんだ・・・

何から、何まで、そのようである。

中国製品を禁止していても・・・
日本製と、言われれば、受け入れている、多くの国の商売人たち。
実は、中国製だと、知ると・・・

また、中国人の旅行客、その団体に出会うと・・・
公共の場であるという、意識が無いのである。

団体が、その場を占領する。
そして、そこに、他国人が、荷物を置くと、ここに置くなと、怒鳴るのである。

一体、ここを、何処の誰の場所だと、思っているのか・・・
そんな、理屈は通用しないのである。

兎に角、手前勝手なのである。

中国人排斥運動が起こる、理由が実によく解る。

至る所・・・排斥されている。
または、倦厭されている。

本当に、世界を知らない、世間知らずである。

これは、そのまま、中国共産党にも、あてはまるのだ。

問題があれば、そちら側のせい・・・
自分たちには、問題は無いと、思っている。

領土問題でも、すべて、他国のせい、なのである。

経済が停滞すると、日本のせいだ・・・
呆れる。

一度、漢民族は、滅びた方が、よさそうである。

あるいは、育て直しが必要である。
中国の歴史は、70年ほどである。
四千年・・・・ウソ・・・

彼らは、勝手に、中国大陸の歴史を言うのである。
それが、歴史だと、思っている。
これも、共産党の、洗脳である。

中国共産党以前の歴史を否定して、はじまった国が、中華人民共和国である。
都合の良い時だけは、四千年、あるいは、五千年と言う。

それでは、ウソまみれの、歴史である。

兎に角、中国人は、どんなに良い人に見えても、信用しないことだ。
その人に問題が無くても、その人の周りに、問題のある人が、山ほど存在するのである。

世界的常識・・・
それを説明するのは、難しいが・・・
兎に角、中国という国、そして、その人民は、常識が無い。
常識外れなのである。

心して、置くべきだ。



posted by 天山 at 06:49| 沈黙を破る2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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